今年4月に新設された「FSGカレッジリーグ大学科」✨
第3回目のサークル活動は…ボウリング大会でした!
学校の枠を越えてチームを結成し、優勝を目指して真剣勝負🔥
先生たちも参加し、学生も先生も一緒に全力で盛り上がりました😊
見事優勝したチームにはプレゼントも🎁✨
次回は学園祭の企画会議を予定しています!
どんなアイデアが生まれるのかお楽しみに🌈
専門学校の学び+大卒資格取得が目指せるFSG大学科🎓
今後の活動もぜひチェックしてください✨
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FSGカレッジリーグ Information 大学科
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Information 保護者向けコラム
23,942名の卒業…
「専門学校を選ぶとき、何を基準にすればいいの?」
学べる内容や取得できる資格、就職実績など、進路選びで確認したいポイントはたくさんあります。その中で、ぜひ注目してほしいのが**学校の「歴史」と「規模」**です。
FSGカレッジリーグは、1984年の開校以来、福島県郡山市を中心に職業教育を展開してきました。現在は5つの専門学校を中心に幅広い分野の学びを提供しています。(FSGカレッジリーグ)
長い歴史の中で培ってきた教育ノウハウ、多くの卒業生とのつながり、そして多くの学生が集まるスケール。
今回は、そんな**「FSGだからこそできる学びと就職サポート」**についてご紹介します。
① 1984年開校。40年以上にわたり福島の職業教育を支えてきたFSG
FSGカレッジリーグの歴史は、1984年に開校した「郡山情報ビジネス専門学校」から始まりました。
その後、社会や地域のニーズに合わせて教育分野を拡大。現在では、
ビジネス・公務員・保育
デザイン・クリエイティブ・ペット
IT・AI・ゲーム・自動車・建築
医療・看護・リハビリ・福祉
美容・ファッション・フード
など、多彩な分野を学べる専門学校グループへと成長しています。現在、FSGカレッジリーグでは5校84学科を設置しています。(FSGカレッジリーグ)
40年以上続いているということは、単に「昔からある学校」ということではありません。
時代によって変化する仕事や企業のニーズを捉えながら、新しい学科やカリキュラムをつくり、教育を進化させてきた歴史でもあります。
FSGでは、業界ニーズを反映した学科内容の検討や教員研修などにも取り組み、社会で必要とされる知識・技術を身につける実践教育を行っています。(FSGカレッジリーグ)
長い歴史の中で蓄積された教育ノウハウを、現在の学びへつなげていること。
これがFSGの大きな強みの一つです。
② 2万人を超える卒業生。大きなネットワークが将来の可能性を広げる
FSGのもう一つの大きな財産が、卒業生のネットワークです。
1984年の開校以来、多くの卒業生がFSGから社会へ羽ばたき、現在では福島県内はもちろん、県外のさまざまな企業・団体・業界で活躍しています。
卒業生が増えていくことで、学校と社会とのつながりも広がっていきます。
FSGでは各校の校友会に加え、卒業生同士をつなぐ「校友会総連合会」も設置されており、講演会や企業と連携したイベントなどを通じて卒業後もネットワークを築いています。(FSGカレッジリーグ)
こうしたつながりは、在校生にとっても大きなメリットになります。
たとえば、卒業生が活躍する企業や業界とのつながりを通じて、仕事について知る機会や、現場のリアルな声に触れる機会が生まれます。
卒業したら学校との関係が終わるのではなく、卒業生が次の世代の学びや地域を支える。
長い歴史があるFSGだからこそ築くことができた、人と人とのネットワークです。
③ 福島県の専門学校生の約4割がFSG。県内最大級のスケール
FSGの特徴を数字で見ると、その規模がさらに分かりやすくなります。
令和6年学校基本調査をもとにFSG公式サイトが公表しているデータでは、福島県内の専門課程学生数4,786名に対して、FSGカレッジリーグの専門課程学生数は1,788名。
その割合は**37.3%**です。(FSGカレッジリーグ)
つまり、福島県の専門学校生のおよそ4割がFSGで学んでいる計算になります。
さまざまな分野を目指す学生が同じFSGカレッジリーグに集まっていることも、大規模な専門学校グループならではの特徴です。
自分と同じ夢を持つ仲間はもちろん、まったく異なる分野を学んでいる学生とも出会える環境があります。
こうした多様な人との出会いは、専門的な知識や技術だけでは得られない、新しい視点や価値観を身につけるきっかけにもなります。
④ 「規模が大きい」からこそ実現できる学びと就職のメリット
では、学校の規模が大きいことは、学生にとってどのようなメリットがあるのでしょうか。
FSGの強みは、単に「学生数が多い」ということではありません。
多くの学校・学科・学生・卒業生・企業とのつながりを、教育に活かせることにあります。
メリット1|学校・学科を越えた学びにつながる
FSGには5校84学科があり、それぞれ異なる専門分野の知識や設備、人材があります。(FSGカレッジリーグ)
たとえばITとデザイン、ビジネスと美容、医療とスポーツなど、これからの社会では一つの専門分野だけではなく、複数の知識を組み合わせる力も求められています。
幅広い専門分野を持つFSGだからこそ、学校や分野の枠を越えた学びへ発展させることができます。
メリット2|企業・自治体と連携した実践的な学び
FSGでは企業や自治体との産学官連携教育にも力を入れています。
教室で知識を学ぶだけではなく、地域や企業が抱える課題に向き合いながら実践力を磨くことは、就職後に大きな力になります。(FSGカレッジリーグ)
「知っている」だけではなく、実際にやってみた経験を持って社会へ出る。
これもFSGが大切にしている学びです。
メリット3|長年培ってきた就職サポート
1984年から続くFSGには、長年にわたって学生を社会へ送り出してきた実績があります。
FSGでは1年次からの就職研修、企業と連携した校内企業説明会・選考会、希望進路を確認する面談などを実施しています。(FSGカレッジリーグ)
さらに、各業界で活躍する卒業生とのネットワークもあります。
40年以上の教育実績 × 多くの卒業生 × 企業・地域とのつながり。
この積み重ねが、FSGの就職サポートを支えています。
歴史と規模は、「未来を支える力」になる
進学先を選ぶときには、学科名や取得できる資格だけでなく、**「その学校には、自分の夢を実現するための環境があるか」**という視点も大切です。
FSGカレッジリーグには、
1984年から続く40年以上の歴史。
2万人を超える卒業生ネットワーク。
福島県の専門学校生の約4割が学ぶ規模。
5校84学科の幅広い専門教育。
があります。(FSGカレッジリーグ)
そして、その歴史と規模を活かして、学び・資格取得・就職まで学生一人ひとりの夢の実現をサポートしています。
学校選びで迷っている方は、数字だけでは分からないFSGの雰囲気や学びを、ぜひ実際に確かめてみてください。
オープンキャンパスでは、各学校・学科の体験授業や学校説明を通して、FSGで学ぶ学生や先生、施設・設備などを実際に見ることができます。
自分の「やりたいこと」を見つける第一歩として、FSGカレッジリーグのオープンキャンパスに参加してみませんか?
Information 保護者向けコラム
医療・看護・リハビリ…
「医療系の仕事に興味があるけれど、どんな職業があるの?」
「国家資格をきちんと取得できる学校を選びたい」
「卒業後の就職までしっかりサポートしてもらえる?」
医療・看護・リハビリ分野への進学を考える際、お子さまだけでなく、保護者の方も資格取得や就職について気になるのではないでしょうか。
FSGカレッジリーグの**国際医療看護福祉大学校(iMEDICAL/アイメディカル)**では、看護・医療・リハビリ・救急救命・介護・スポーツ健康など、人の命や健康、生活を支えるさまざまな分野について専門的に学ぶことができます。
今回は、iMEDICALで目指せる仕事や国家資格、学科、就職サポートについてご紹介します。
1.iMEDICALで目指せる仕事
医療・看護・リハビリの仕事というと「看護師」を思い浮かべる方も多いかもしれません。
しかし、医療や福祉の現場では、それぞれ異なる専門知識や技術を持った多くの職種が連携して患者さんや利用者の方を支えています。
iMEDICALでは、例えば次のような仕事を目指すことができます。
● 看護師
患者さんの療養生活を支え、医師やさまざまな医療専門職と連携しながら医療を支える仕事です。
● 言語聴覚士
「話す」「聞く」「食べる」といった機能に障がいのある方を支援するリハビリテーションの専門職です。
● 臨床工学技士
人工心肺装置や人工呼吸器、人工透析装置など、生命維持に関わる医療機器の操作や保守・点検を行う専門職です。
● 救急救命士
救急現場で傷病者に必要な救命処置を行い、命を守る専門職です。消防をはじめ、さまざまな現場での活躍が期待されます。
● 介護福祉士
高齢者や障がいのある方の日常生活を支援し、一人ひとりがその人らしく生活できるようサポートします。
● スポーツ・健康分野の仕事
スポーツトレーナーやインストラクターなど、運動や健康に関する知識を活かして人々の健康づくりを支える仕事を目指せます。
「人を助けたい」「誰かの役に立つ仕事がしたい」という思いから、興味のある分野を探していくことも進路選びの一つです。
2.国家資格合格を目指すiMEDICALのサポート体制
医療・福祉系の進路を選ぶうえで、保護者の方にぜひ確認していただきたいのが**「国家資格取得に向けたサポート体制」**です。
iMEDICALでは、1年次から国家試験を意識した授業を取り入れ、早い段階から対策を進めています。
模擬試験や解説授業だけでなく、一人ひとりの学習状況に合わせた個別指導などを行い、**「全員受験・全員合格」**を目標に学生をサポートしています。
実際に、2025年3月に発表された介護福祉士国家試験では合格率100%を達成し、4年連続で全員合格という実績を残しています。
資格試験の直前だけ対策するのではなく、日々の授業から基礎を積み重ねていくことがiMEDICALの資格サポートの特徴です。
就職も一人ひとりに合わせてサポート
資格取得とあわせて気になるのが、卒業後の進路です。
iMEDICALでは、クラス担任と就職担当職員が連携し、学生一人ひとりの希望に合わせた就職活動を支援しています。
希望する医療機関・福祉施設や勤務地に合わせた求人開拓をはじめ、
・求人情報の提供
・履歴書の添削
・面接対策
・小論文などの就職試験対策
・一人ひとりの希望に合わせた個別指導
など、就職活動を幅広くサポートしています。
医療・福祉の専門職として資格を取得することだけをゴールにせず、その資格を活かして希望する仕事に就くところまで支援する体制が整っています。
3.iMEDICALで学べる7つの学科
iMEDICALでは、2027年度入学生向けに7つの学科を設置しています。
看護学科【3年制】
チーム医療の中心となって患者さんを支える看護師を目指します。
専門知識・技術はもちろん、患者さんやご家族に寄り添う力や、医療現場で必要となる実践力を身につけていきます。
言語聴覚士科【3年制】
「話す」「聞く」「食べる」ことを支えるリハビリテーションの専門職、言語聴覚士を目指します。
コミュニケーションや食べる機能など、人が生活していくうえで欠かせない機能を支援する仕事です。
臨床工学技士科【3年制】
医療と工学の知識を身につけ、臨床工学技士を目指します。
人工心肺装置、人工呼吸器、人工透析装置など、命に関わる医療機器を扱うスペシャリストとして、医療現場を支える力を養います。
救急救命士科【2年制】
救急現場の最前線で人の命を守る救急救命士を目指します。
iMEDICALでは2年間で救急救命士を目指すことができ、実際の救急現場を想定したシミュレーション実習などを通して、実践的な救命技術を身につけます。
介護総合マネジメント学科【2年制】
介護の専門知識と技術を身につけ、介護福祉士を目指します。
他学科との合同授業などを通して、医療・福祉現場で重要となる「チーム医療・チームケア」についても実践的に学びます。
メディカルスポーツ学科【2年制】
スポーツや運動を通して、人々の健康を支えるプロを目指す学科です。
身体や運動について専門的に学び、スポーツ・健康分野で活躍するための知識と技術を身につけます。
スポーツ健康大学科【4年制】
スポーツ・健康分野の専門知識に加えて、これからの社会で求められるITの力も身につける4年制学科です。
専門分野を学びながら大学卒業資格(学士)の取得を目指せる、新しい進路の選択肢です。
4.学校選びは「実際に見て比べる」ことが大切
ホームページや学校案内を見るだけでは、学校の雰囲気や授業の様子まで判断することは難しいものです。
だからこそ、進学先を決める前にぜひ参加していただきたいのがオープンキャンパスです。
iMEDICALのオープンキャンパスでは、各学科の専門分野を体験できる実習を実施しています。
看護、言語聴覚、臨床工学、救急救命、介護、スポーツ・健康など、興味のある分野を実際に体験することで、仕事内容や学びへの理解を深めることができます。
また、保護者説明会も開催しています。
学習・就職サポートや学費、奨学金、各種支援制度などについて説明を受けられるため、お子さまと一緒に参加するのもおすすめです。
「医療分野に興味はあるけれど、どの仕事が向いているか分からない」という高校生にとっても、実際に体験することで進路を考えるきっかけになります。
医療・看護・リハビリの仕事を、まずは体験してみよう
医療や福祉の仕事は、患者さんの命を守る仕事、生活を支える仕事、リハビリを支える仕事、健康づくりを支える仕事などさまざまです。
大切なのは、最初から職業を一つに決めることではありません。
まずは「どんな仕事があるのか」を知り、興味のある分野を実際に体験してみることから始めてみてはいかがでしょうか。
iMEDICALのオープンキャンパスでは、お子さまの体験だけでなく、保護者の方が気になる資格・就職・学費・入試についても相談できます。
ぜひ親子で参加して、将来の進路について考える機会にしてみてください。









